会長室から、こんど~です

ホーム > お役立ち情報&ブログ > 会長室から、こんど~です > 斉藤一人さんの講演を聞きました(前編)

会長室から、こんど~です

会長近藤加代子が女性経営者ならではの視点や感性を生かし、中小企業の経営者や企業家をはじめとする皆様に役立つ情報をお届けする会長コラムです。毎月発信しておりますので、ぜひご覧ください。

斉藤一人さんの講演を聞きました(前編)

お雛様も終わり少しづつ春の気配を感じるようになってきました。

 

私たちは確定申告最後の追い込みに入りました。頑張ってます。

 

先日、YouTubeで斉藤一人さんの講演を聞きました。斉藤一人さんとは、銀座まるかん(スリムドカンの愛称で知られる漢方茶を販売)の創業者で、長者番付10位以内に何度もなった方なので、ご存知の方も多いでしょう。

 

有名人であるがゆえに、斉藤一人さんに対して賛否両論あるのは知っておりますが、それでも学ぶところがあったお話だったので、今回紹介させていただきたいと思います。

 

周りを見回してみると、うまい具合物事がまわっている人がいます。もっと簡単にいうと、ステキな人と言われる人達です。そういう人は、振動数が高いらしいのです。振動数とは、素粒子を回っているエネルギーの動きのこと。この世のすべての物質、人、空気、音、宇宙あらゆるものが振動しています。よく運が上がるとか下がるとか言いますが、これってこの振動数が大きくかかわっているそうなのです。

 

ワクワクしたり、楽しんでいたりすると振動数は上がります。人間だけが振動数を変えられるので、意識的に振動数を高く保ち、常に影響されないと意識することが大切だとか。人のことでいちいち影響を受けて運が下がらないようにすること。よく誰かがネガディブなことを発して周りまで落ち込んだり、空気が悪くなったりすることってありますよね。そういう時も決して引っ張られることなく自分の振動数は自分で高くキープすることです。

 

(次回に続く)

 

株式会社大成経営開発 代表取締役会長 近藤加代子

会長室から、こんど~ですの以前の記事

月別アーカイブ


ページトップへ戻る